私達が知り得た事実
尊徳@は、経営環境の<不要品>探しから始まります。
これまでの大手企業中心の導入姿勢が、ほとんどの
中小規模での情報システムやマーケティング選択において
間違いとなっている。
■あなたはこれまでに間違ったIT業者の選択をしていませんか?間違いとなっている。
Q.情報システムを導入したことで、何か、これと言えるトクをしましたか? ⇒NO!
Q.情報システムを導入したことで、本当に仕事の効率化が図れましたか? ⇒NO!
Qホームページを作成して、活用できていると言えますか? ⇒NO!
Q.社内をシステム化したことで、組織内の活性化が実際にできましたか? ⇒NO!
Q.情報システムやホームページを導入した結果、あなたや組織の思いが実現しましたか? ⇒NO!
これらの「NO!」から分かるように「何がどのように間違っていたのか?」 という慢性的疑問さえも
解消されない不透明感の中では、組織の近未来像や共有すべき夢を語ることなど、
誰にもできるはずなどないわけです。
「PROJECT"SON-TOK"」誕生がきかっけとなった
分不相応な情報システム導入やマーケティング戦略の選択の誤りが
事業の拡大や展開活動を阻んでいるという事実。
これでは、次世代までをも睨んで導入したせっかくの情報システムやホームページに対する投資が、まったく意味をなしません。
事業の拡大や展開活動を阻んでいるという事実。
大手IT企業やコンサルタント会社の主導による”見せ掛けの情報化”はできていても、そこから企業独自のカラーなりテーマなりが
打ち出せないでいるとするなら、 実際にはソンをしたことになります。