私達が辿り着いた結論
尊徳Bは、人の気持ちを経営システムに吹き込みます。

今後生まれるNEXTメディアの大部分が、現状を整備することで
中小規模にこそ真価を発揮し、
新たな創造を呼ぶ道具になる!
経営環境の整理の第1歩 ⇒ こんな経験ありませんか?
・他の部署や、他の地域でも動きが見えない。
・あの件は、どうなった?
・あの資料は、どこへいった?
・誰が何をやっているのか、わからない。
・情報レベルや情報量に差がある。
・知っている物は知っているが、知らない物は知らない。
・誰に聞けばいいのか、わからない。
・欲しい情報を探し出すだけでも、一仕事。
・机の上が書類の山、その中からたった一枚を探す。
・会社に戻らないと、わからない。
・全員の机の上に同じ内容の書類が乗っている。
・変更があれば、その都度差し替えている。
・どれが最新の書類なのか、わからない。
・書類の内容に変更があったことすら知らない。
・意思決定に時間がかかる。
・他人の時間を無駄にしている。
・自分の時間が無駄にされている。
・分類や履歴を閲覧できないデータ処理。
・報告しているのに、再度、まとめて報告。
・会議が仕事(いったい、どこで儲けるの?)。
・各部署で各自が勝手に外部へ情報提供。
・そんな資料、もらっていません。

PROJECT"SON-TOK"の持つシビアな眼(まなこ)
たかがインターネット
・・・されどインターネット
中小企業におけるインターネット導入の効果

■配付資料データベース
いつでも何処でも確実に最新情報/省エネ・ペーパーレス/確実に全員が情報獲得できる/
変更しても書き直し保存(更新)するだけ⇒再配布の必要なし/長期出張でも最新情報を本社と同じだけ獲得できる。
■モバイル・コンピューティング
携帯電話によって商品の受発注/会社に戻れば伝票処理済/どこからでも営業報告ができる。
■とくに通じる総合的な効果
付帯業務作業の時間短縮/必要な情報を素早く確実にアクセス/組織内コミュニケーションの向上/
電子ベースの情報伝達・整理/知的資源の蓄積・管理が可能。