私達が得たユーザ感覚
尊徳Dは、バーチャル・ショップ出店を考えます。
ややこしい手続きや、難しい説明書など何もいらない、つまり
いつでも気軽に立ち寄れる
情報コンビニが欲しいですよ。
■ユーザは、いったい何で困っているのか?
情報コンビニが欲しいですよ。
大手企業志向は、絶対に駄目!
⇒営業マンの煩わしさ
一度、依頼するとしつこくつきまとわれる。自分の気ままにさせてくれない。
本当の対面販売とは何か?
⇒手軽いもてなし 誰もが気軽に立ち寄れる“普段着ステージ”であること。
24時間サービスは当然。
■ユーザは、自らの自由な発想を「いかに支援してくれるか」を望んでいるのです。
従来に見られる、営業畑での”どろどろした人間関係”への拒否反応は、想像以上に
大きいという調査結果もあります。